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Writingスコアアップ達成には何が必要?

2014.12.28

「アウトプット(話す、書く)」には「インプット(読む、聞く)」が必要です。

 

Listening、Reading対策を通してインプットを増やすことによって、Speaking、Writingで使える表現力(アウトプット)の向上に繋がる部分もあります。
それがTOEFL対策での取り組み順として、Listening、Reading対策を先に行うことをお勧めしている理由の1つです。

 

しかしながら、インプットの蓄積だけでそれなりの文が書けるようにはなりません。

TOEFL Writingでのスコアアップにおいて何よりも大切なのは、実際にエッセイを「書くこと」。


本試験で目標スコアを獲得できるWritingレベルに到達するには、TOEFL Writing問題に対してエッセイを書いていくことが有効です。
そして書いたエッセイに対して、専門家から指摘を受けることによって、自分のWritingの実力はどの程度なのか、何ができて何ができないのか、今後何を修正・強化していくべきかが分かります。

 

書けるようになるには、書き続けなければなりません。
また単に書くだけではなく、何を改善すべきかのアドバイスを受け、見つかった課題を意識しながら、次の問題に取り組んでいきましょう。


ウェブトフルではいくつものWritingコースを提供しています。
Integrated、Independentの問題に対するアプローチ方法を学びたい、または自らのアプローチ方法を改善したいという方は、是非、レクチャーを含む4 Dayコースをご受講下さい。

TOEFL Writingへの対応方法はすでに学んでいて自信があるという方には、添削のみのコース受けることもできます。

 

1本のエッセイを書くのに1時間もかかりません。
アウトプットの作業は面倒で、つい避けてしまいがちですが、 取り組みに長い時間がかかるわけではありません。
Writing、Speakingコースは発送教材の受け取りがないので、申込手続きが完了次第、開始できます。
この年末年始の期間をご活用下さい。

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