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2018年下半期のTOEFL iBT試験スケジュール

国際教育交換協議会日本代表部(CIEEJ)で、2018年下半期の試験スケジュールが3月28日の更新で発表されていました。

 

2018年下半期のTOEFL iBT試験スケジュールは以下の通り。
4月から6月までのスケジュールも掲載しておきます。

 

4月 8(日)、15(日)、21(土)
5月 12
(土)、19(土)、26(土)
6月 2(土)、10(日)、23(土)
7月 7(土)、14(土)、21(土)、28(土)
8月 4(土)、25(土)*、26(日)
9月 2(日)、8(土)、15(土)、29(土)
10月 13(土)、14(日)、20(土)、27(土)、28(日)
11月 4(日)、10(土)、17(土)、24(土)、25(日)
12月 1(土)、8(土)、15(土)、16(日)

 

8/25(土)の受付はまだ始まっていません。
ちなみに8/26(日)の関東の受付会場は増えてきました。

 

5回試験日がある月もありますが、「12日間に1回の受験制限」のため、毎月最大2回までしか受験できません … というのが通常なのですが、9月のみ

 

9/2(日)、15(土)、29(土)

 

と1ヶ月で3回受験が可能です。

 

しかしながら、8/25(土)、26(日)のいずれかで受験すると、9/2(日)は受けられなくなります。

 

目標スコアを獲得できる実力が身についていないときから毎月2回も受験する必要はありません。
実力確認のためなら1−2ヶ月に1回で十分です。
TOEFL iBTの受験料は235ドル(2万5千円ほど)と高いので、目標スコアが獲得できるかもしれないようになってから、多く受験することをお勧めします。

 

以下の公式模擬試験(TOEFL Practice Online)でもTOEFLにおける自分の実力を確認できます。
こちらの模擬試験の問題は過去に本試験で使われたもの。
本試験と比べれば格安ですし、Reading、Listeningではどの問題を間違ったかまで分かるので、自らの弱点分析が可能。
(Reading、ListeningのみのGroup 4なら23米ドルほど)
特にTOEFL対策を始めたばかりでRL中心の取り組みをしているうちは、模擬試験で実力判定をすれば十分です。

 

TOEFL Practice Online

 

 

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